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院長 長谷川陽一

資格

耳鼻咽喉科専門医

所属学会

日本耳鼻咽喉科学会会員
日本耳科学会会員
日本鼻科学会会員

略 歴/経 歴

平成9年 金沢大学教育学部附属高校 卒業
平成15年 大阪大学医学部 卒業
平成15年 大阪大学医学部附属病院 勤務
平成17年 住友病院 勤務
平成20年 耳鼻咽喉科サージクリニック老木医院 勤務
平成26年9月 耳鼻咽喉科長谷川クリニック 設立
院長として現在に至る

ごあいさつ

医師免許取得後は、大学病院・市中病院で耳鼻咽喉科医としての専門研修を行いました。
その後、手術を専門とするクリニックで主に、鼻と耳の手術治療を担当してきました。具体的には、成人の鼻づまりや副鼻腔炎、お子さんの滲出性中耳炎や大人の慢性中耳炎(鼓膜の穴や真珠腫)の執刀を行いました。
多くの手術に取り組んできた経験を生かし、通院で治る病気と治らない病気を見極め、患者さんのライフスタイルに応じた治療を提供できるよう、努めて参りたいと思います。

京橋駅前クリニックは地域の皆さんのかかりつけ医として
患者さんお一人おひとりに合わせた最適な治療を行います。

当院は、内科・耳鼻科・皮膚科のクリニックとして大阪市都島区・北区・中央区・城東区の方々にお役に立つべく、安全性を最優先しながらも専門性の高い医療を提供したいと考え診療しています。
耳鼻咽喉科の病気は耳・鼻・のどと自分自身で見えない部分の病気がほとんどで、患者さんがご自身の状況を把握できていないことがよくあります。ご自身の病気がいまどうなっているのか、また、今後どうなっていくのか分からないことは不安につながります。当院は最新の診断機器を積極的に利用し患者さん自身が病状をより理解しやすくなるように努めています。
治療にいくつかの選択肢がある場合は、最新の診療ガイドラインやEBM(科学的根拠に基づいた医療)を重視しつつもそれにとらわれ過ぎないように、同じ病気でも患者さんごとの違いを考慮し、患者さんの考え方に極力あう治療方針の提供ができればと思います。
医師は病気を直接治すのではなく、治すための手助けをしていると考えています。お互いの信頼関係の元に、ともに病気にあたる姿勢を大事にしていきたいと思います。

耳鼻科

吉波先生

吉波先生

経歴

H16年 大阪大学医学部医学科卒業

患者さんへ一言

丁寧な診察や説明を心掛けております。気になることなどお気軽にご相談下さい。

三浦先生

三浦先生

資格

耳鼻咽喉科専門医

経歴

H19年 兵庫医科大学医学部医学科卒業

患者さんへ一言

患者さんの訴えにしっかりと耳を傾け、患者さんの気持ちに寄り添った診療をするよう心がけております。
何でも気軽に相談して下さい。

永山先生

永山先生

資格

耳鼻咽喉科専門医

経歴

H21年 藤田保健衛生大学卒業(現藤田医科大学)

患者さんへ一言

患者さんの立場にたって、真摯に治療することを心がけています。
受診して良かったと思って頂けるよう努めさせていただきます。

皮膚科

河野先生

河野先生

経歴

H28 年和歌山県立医科大学医学部医学科卒業

患者さんへ一言

患者さんの話に耳を傾け、わかりやすく説明することを心がけ、自分が患者であればどうしてほしいだろうかを想像して診療することに努めています。もし何かわからないことがございましたら、お気軽にお声がけください。

豊國先生

豊國先生

経歴

H18 年滋賀医科大学医学部医学科卒業

患者さんへ一言

患者様の症状をわかりやすく説明した上で治療させていただこうと思っています。病気に対す る心配事など遠慮なく相談してください。

七堂先生

七堂先生

経歴

H22年 大阪医科大学卒業(現大阪医科薬科大学)

患者さんへ一言

患者さんのお話をよく聴き、診療することに努めます。お気軽にご相談下さい。

岡村先生

岡村先生

経歴

H31年 大阪医科大学卒業(現大阪医科薬科大学)

患者さんへ一言

患者さんへの一言:安心して治療を受けていただけるよう、不安なことがありましたら何でもご相談下さい。

内科

長谷川りか先生

長谷川りか先生

資格

総合内科専門医
腎臓専門医

経歴

H20 年金沢医科大学医学部医学科卒業

患者さんへ一言

常に患者さんの目線、立場に立ち、患者さんを中心とした診療を心がけます。時間をかけて丁 寧に、一人一人の患者さんに優しく寄り添うことが大切だと思っています。

小児科

矢野先生

矢野先生

経歴

H21 年筑波大学医学専門学群医学類卒業

患者さんへ一言

予防接種や様々な症状・子育ての不安など、お気軽にご相談ください。
お子様はもちろん、ご家族の皆様にも寄り添い、全力でサポートさせて頂きます。

クリニックの特徴

できるだけ迅速かつ正確な診断を行うため、電子スコープ・顕微鏡・CTなど積極的に最新の医療機器を導入し、診断の精度を高めるとともに治療方針の早期決定に努めています。一度の診察で診断を下すのは難しい場合でも現在の状態、検査結果から考えられる病状を逐一説明し、病状を理解してもらうよう努力しております。また、必要時は各種診断機器を用いて病状を目に見える形でお見せし、ファイリングシステムの導入により時系列に治療中の変化や病気がよくなっていく過程を目で見て確認していただくようにしています。MRIなど当院でできない検査が必要な場合は連携病院へご紹介いたします。結果は迅速に当院へ届けられますので、当院にて説明させていただきます。手術が必要な場合は、信頼できる連携病院をすみやかにご紹介させていただきます。

 

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